
消費者、一部の市民ブロガー、労働組合。
そして弱者の代弁者ヅラした、マスコミ、野党etc..。
立場を盾にした、「何様?」バリの上から目線のクレーマー。
噛みつきすぎだと思うんですがね〜。
表現は自由ですよ。
しかし批判だけならガキでもできる。
物事すべて多面的な要素があるわけで、一筋縄じゃイカンわけだしー。
取り巻く事情すべて把握しての批判だったらまだしも、部分的に見て悪いところ突くだけですからね〜クレーマーは。
それに、どんな立場の人だって、評価されずに文句ばっか言われたら、やる気も萎えるっつーハナシで。。
モチロン悪事は良くないっす。
しかし犯罪じゃないのなら、「言葉尻ばかり突つかず、本質を見てほしいっす」
本質に「悪」があると思えば、「善へ向かう方法としての批判」必要でしょう。
ただ、本質に問題ないのなら、「もう一回チャンスあげよう」「認めてあげよう」みたいな大きな目で見て上げることはできないもんでしょうかねー))
(政治家は「言葉が命」って言われりゃそれまでですが)
認めてあげたら「オレ、もっとみんなのためにガンバルけんっ!」って、伸びるかもしれませんゼ。
「褒めて育てろ」って言いますし))
キホン人間の「原動力」なんて変わんないっすよ、政治家だって子どもだって。
立場変われど、人と人の関係は、個人と個人の延長線上でしかないと思うんですよ。認めてあげた方がいいと思うんですよ。
放任はイカンが、見守り育てる、認める、敬う。
真に悪しきは律するべし。
細かいことにケチつけ窮屈な社会にして、結局損するのは、ケチつけた側だと思うんですけどね。
と偉そうに言ってるワタシも、クレーマー?
やっぱ世の中で一番強いのは、この人かもしれません。

憎めないなーワタシはこの方を。
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第20巻では、生意気にチーとばかり応援させていただきましたが〜、一言だけ申し上げさせていただきたいっす。

法人税、消費税、所得税、住民税、自動車税、国民健康保険税ーetc..
あんさん方にしたらー、"ハシタガネ"程度の額でしょうがー
あっしにとっちゃー、我が身を削ってやっとで献上する金っす。
変な使い方してもらっちゃー、マジでキレるっす!
そこんとこーよろしくうぃっしゅ!
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行きつけのCafeにて。
スーパーのレジにて。
「財布に◯百円しか入っていない」ってこと、しょっちゅうで。
見渡して「みんな"ゆとり"あるんだなーー」って思うこと、しばしば(笑)←笑うトコかよ
(基本的に自虐派なんで、どうぞご心配なくー!)
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「商売とは、必要とされること」
好きなだけでも成り立たないし、必要とされるだけでも続かない。
「人の喜び」と「自分の喜び」が重なるところ、そこが "ショーバイ"。
あたりまえですが、改めて))
商売とすべきトコロとせざるべきトコロ。
オケー!整理と覚悟ができました。
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「強要」は「教育」ではなく「拷問」だす。
自由な立場のワタクシは、理不尽なこと言われても従いませんし、それを強要されたら逃げます。
ただ、「従うしかない(と思ってる)立場」の人もいるんだよなーー。。と。
例えば、子どもとか組織の一員とか。。。
理解できれば動くわけですから、一方は「必要性を説く・諭す」必要があるだすね。
逆にもう一方は、説明を受けても「必要性がない」と判断したことは、従うべきではないと思うのでアリマス。本来。
理不尽を続けると、ストレスで病気になる。
ともすると「報復」なんてことにもなりかねない。
「我慢」なんて、キホン道理の通ったところでしかできませんってば。大人も子どもも。
なーんて話しを中学一年のムスメにしていたら、ムスメ曰く
「あるブログに書いてあったよ『学校とはやりたくないことをガマンしてやることを学ぶ場所だ』だって」。
さすがムスメ!上手いこと言うなーーーこりゃカアサン1本取られたなーー(ってオイ!)
まさに現実の世の中は理不尽だらけ。矛盾の中で生きていかねばならないのも事実。道理も様々、思いが通らぬこともある。
しかし思うに、んなもん親や学校が "敢えて教える 必要"ないんじゃないの?
意図的にそんな境遇を与えなくても、日常生活でブチ当たるし、自分で気づいて学ぶし、克服するわけで。
「ガマン」の先にあるべきものは「目的」でありイコール「生きる喜び」だーーー!
もっと可能性とか希望にスポット当てるべきだべさ。
じゃないと、生きてもツマンナイ世の中にしか思えない。大人のワタシでさえそう思うわ。
先の見えないガマンなんて"生き地獄"。んなもん放棄放棄。体壊すもん(笑)。
ともあれ、正直にモノが言える環境・人間であることは大事だす。
話しは戻り、「やりたくないこor必要性を感じないものは、=できない」。
んじゃ「国民の義務」や「法律」は?
納得できないものでも「規則ですから!」「法律ですから!」。。。ムム
「守らないと捕まるから」という必要性かーーー。。。うーむ))
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第3巻の続編です。
一度「全否定」をしてみたものの、否定の行く末は行き止まりだっつーことに、歩いてみて気づきました。(笑)
否定のドアをくぐると、その先は常に「否定」と「理屈」を基準に進んでしまうので。
矛盾だらけの世の中でー、矛盾だらけの人間がー、「理屈」でだけで片付くハズもないわけでーーー。
とどのつまり「肯定」と「容認」しかないのかな。。と思う今日この頃です。(甘いかしら??(笑)
道を間違えたら、引き返せ!と。
・・・続編アリです(笑))
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ゲスト:なんですかねコレは?
ヒダカ:いやですね、「他者に左右されない絶対的な価値観を築くこと」って、意外にムズカシイもんだなぁ〜〜〜という絵です(笑)
ゲスト:・・・・?
ヒダカ:人間って存在自体は絶対だけど、ただ人間が持つ意識や決め事ってーのは、相対的に成り立っているんだなーーと。
「自分の中での絶対的価値観」を築こうとしている途中で、気づきました(笑)。
ゲスト:"腹減ったー"とか"クソしてー"という生理現象は絶対的。
"嬉しい"とか"クヤシい"って感情は相対的ってことでしょうか?
ヒダカ:カッコつけて強がってみたところで、 結局は一人ぼっちじゃカッコつけ甲斐もないってことでしょうね。
反面、社会なんて"絶対"じゃないんだから、「振り回されんな、生きたいように生きろ」ってことでもありますね。
スミマセン。特に答えはありません。
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ゲスト:これまたどういう主旨で?
ヒダカ:いわゆる「おりこうさん」の思考回路を分析してみました。誰にも頼まれていませんが。
ゲスト:なるほど、おりこうさん自身ではないところから、命令が下っているのですね。
ヒダカ:いえ、おりこうさん自身からです。
ゲスト:は?
ヒダカ:自ら「おりこうさんにしなさいっ」って命令を出すように、自動制御装置が組み込まれてしまってるわけです。
ゲスト:いわゆる「マインドコントロール」ってヤツですね。
ヒダカ:制御装置の機能は、おりこうさんの自制意識によってかなり抑制できますが、消滅することはないようです。幼少のトラウマとはコワいものです。
親と呼ばれる人は、気をつけましょうね。
ゲスト:へぇ〜ヒダカさんはさぞかし立派な親なんでしょうね〜。
ヒダカ:エラそうにうんちく垂れる親ほど、要注意です。

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ヒダカ:波にのっている時は、何者も寄せ付けない強さがありますね。
ナンダカンダ言って、強い者はスゴい。強いには強いワケがある。
オリンピックの北島には感動・感服イタシマス。
ゲスト: 弱いのは誰ですか?
ヒダカ:恥ずかしながら今のワタシです。
まだまだ修行が足りんのでしょうなー。
こういう時は、自虐ネタを描くのが一番ですなー
ゲスト:「自虐」に益々拍車がかかりそうですね。
ヒダカ:「強い時には描けないネタもある!」
これも「おめでたい生き方〜逆境篇〜」でゴザイマス。
・・・半分虚勢デス
ゲスト:イタイです。
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お風呂に入って「うそと汚れ」を洗い流せば完ぺきデス!!
「チャリの似合わない女ランキング」第一位のヒダカなので、誰かに見られないようにコッソリ裏道を走っています(笑)

うかつに「満タン」なんて言おうもんなら、いくら請求されるか分かりません。
「◯◯リッター」ってのも危険です。
財布を確認して「◯◯◯円で」ってのが賢明ですね。
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ヒダカ:体得するのが醍醐味ですからね。
本は娯楽かキッカケづくり、
もしくは「答え合わせ」程度がいいんじゃないでしょうか。
読んでみて、自分の考えと合っているのも楽しいですが、
自分の考えと本の主張が違っている方がオモシロい。
新大陸を発見したような気分を味わえます。
ゲスト:すごい傲慢な考え方ですね。
ちょっとムカつきます。
ヒダカ:じゃないとやってらませんよ。かぶき者なんて。
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ゲスト:なんかやっかいな方法ですなーーー。
ヒダカ:あくまでも「究極の肯定」のための「否定」です。
自分を取り巻く"邪念"や"勘違い"を識別するための方法です。
他者の否定はあまり意味がないのでやめときましょう。
それと心臓の弱い人はやめた方がいいです。
あと連発も危険です
。
ゲスト:誰が考えたんですか?
ヒダカ:モチロンワタシデス。
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オリンピックの開会式、個人的にとても好きでした。
民族らしさっていいですね。
近代化って、つくづくオモシロくないなーと思います。
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