ホームへ  自虐篇うんちく篇番外篇

おめでたいは自虐から始まる!?自称「芸人系クリエーター」ヒダカアヤの静的作品集です。

第21巻 世の中で一番コワいのは「慢心」だと思う

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第20巻 強い弱者

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消費者、一部の市民ブロガー、労働組合。
そして弱者の代弁者ヅラした、マスコミ、野党etc..。


立場を盾にした、「何様?」バリの上から目線のクレーマー。
噛みつきすぎだと思うんですがね〜。


表現は自由ですよ。
しかし批判だけならガキでもできる。


物事すべて多面的な要素があるわけで、一筋縄じゃイカンわけだしー。
取り巻く事情すべて把握しての批判だったらまだしも、部分的に見て悪いところ突くだけですからね〜クレーマーは。


それに、どんな立場の人だって、評価されずに文句ばっか言われたら、やる気も萎えるっつーハナシで。。


モチロン悪事は良くないっす。
しかし犯罪じゃないのなら、「言葉尻ばかり突つかず、本質を見てほしいっす
本質に「悪」があると思えば、「善へ向かう方法としての批判」必要でしょう。
ただ、本質に問題ないのなら、「もう一回チャンスあげよう」「認めてあげよう」みたいな大きな目で見て上げることはできないもんでしょうかねー))
(政治家は「言葉が命」って言われりゃそれまでですが)


認めてあげたら「オレ、もっとみんなのためにガンバルけんっ!」って、伸びるかもしれませんゼ。
「褒めて育てろ」って言いますし))


キホン人間の「原動力」なんて変わんないっすよ、政治家だって子どもだって。

立場変われど、人と人の関係は、個人と個人の延長線上でしかないと思うんですよ。認めてあげた方がいいと思うんですよ。


放任はイカンが、見守り育てる、認める、敬う。
真に悪しきは律するべし。


細かいことにケチつけ窮屈な社会にして、結局損するのは、ケチつけた側だと思うんですけどね。


と偉そうに言ってるワタシも、クレーマー?



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やっぱ世の中で一番強いのは、この人かもしれません。




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憎めないなーワタシはこの方を。


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第19巻 国会議員とお役所の皆さんに申し上げたい。

第20巻では、生意気にチーとばかり応援させていただきましたが〜、一言だけ申し上げさせていただきたいっす。



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法人税、消費税、所得税、住民税、自動車税、国民健康保険税ーetc..


あんさん方にしたらー、"ハシタガネ"程度の額でしょうがー


あっしにとっちゃー、我が身を削ってやっとで献上する金っす。


変な使い方してもらっちゃー、マジでキレるっす!


そこんとこーよろしくうぃっしゅ!



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第18巻 この店で一番貧乏なのはオレかも。

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行きつけのCafeにて。


スーパーのレジにて。


「財布に◯百円しか入っていない」ってこと、しょっちゅうで。


見渡して「みんな"ゆとり"あるんだなーー」って思うこと、しばしば(笑)←笑うトコかよ


(基本的に自虐派なんで、どうぞご心配なくー!)

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第17巻 商売とは

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「商売とは、必要とされること」

好きなだけでも成り立たないし、必要とされるだけでも続かない。


「人の喜び」と「自分の喜び」が重なるところ、そこが "ショーバイ"。


あたりまえですが、改めて))


商売とすべきトコロとせざるべきトコロ。


オケー!整理と覚悟ができました。



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第16巻 もうキレイ事は

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第15巻 人の行動基準は

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「強要」は「教育」ではなく「拷問」だす。


自由な立場のワタクシは、理不尽なこと言われても従いませんし、それを強要されたら逃げます。


ただ、「従うしかない(と思ってる)立場」の人もいるんだよなーー。。と。


例えば、子どもとか組織の一員とか。。。


理解できれば動くわけですから、一方は「必要性を説く・諭す」必要があるだすね。


逆にもう一方は、説明を受けても「必要性がない」と判断したことは、従うべきではないと思うのでアリマス。本来。


理不尽を続けると、ストレスで病気になる。

ともすると「報復」なんてことにもなりかねない。

「我慢」なんて、キホン道理の通ったところでしかできませんってば。大人も子どもも。


なーんて話しを中学一年のムスメにしていたら、ムスメ曰く
「あるブログに書いてあったよ『学校とはやりたくないことをガマンしてやることを学ぶ場所だ』だって」。


さすがムスメ!上手いこと言うなーーーこりゃカアサン1本取られたなーー(ってオイ!)


まさに現実の世の中は理不尽だらけ。矛盾の中で生きていかねばならないのも事実。道理も様々、思いが通らぬこともある。


しかし思うに、んなもん親や学校が "敢えて教える 必要"ないんじゃないの?


意図的にそんな境遇を与えなくても、日常生活でブチ当たるし、自分で気づいて学ぶし、克服するわけで。


「ガマン」の先にあるべきものは「目的」でありイコール「生きる喜び」だーーー!


もっと可能性とか希望にスポット当てるべきだべさ。


じゃないと、生きてもツマンナイ世の中にしか思えない。大人のワタシでさえそう思うわ。

先の見えないガマンなんて"生き地獄"。んなもん放棄放棄。体壊すもん(笑)。



ともあれ、正直にモノが言える環境・人間であることは大事だす。




話しは戻り、「やりたくないこor必要性を感じないものは、=できない」。


んじゃ「国民の義務」や「法律」は?


納得できないものでも「規則ですから!」「法律ですから!」。。。ムム


「守らないと捕まるから」という必要性かーーー。。。うーむ))


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第14巻 否定の行く末は

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第3巻の続編です。


一度「全否定」をしてみたものの、否定の行く末は行き止まりだっつーことに、歩いてみて気づきました。(笑)


否定のドアをくぐると、その先は常に「否定」と「理屈」を基準に進んでしまうので。


矛盾だらけの世の中でー、矛盾だらけの人間がー、「理屈」でだけで片付くハズもないわけでーーー。


とどのつまり「肯定」と「容認」しかないのかな。。と思う今日この頃です。(甘いかしら??(笑)


道を間違えたら、引き返せ!と。


・・・続編アリです(笑))


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笑顔

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屈託のない、偽りのない笑顔は、なんて人を癒すんだろう〜。

 

そんなことを感じた一日でした。

 

理屈を超えて、心が洗われます。

 

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第12巻 凹み人の詩 (へこみびとのうた)

(R18指定)
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第11巻「教えるも教えてもらうも。」

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第10巻「絶対的価値観は築けるのか?」

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ゲスト:なんですかねコレは?

 

ヒダカ:いやですね、「他者に左右されない絶対的な価値観を築くこと」って、意外にムズカシイもんだなぁ〜〜〜という絵です(笑)

 

ゲスト:・・・・?

 

ヒダカ:人間って存在自体は絶対だけど、ただ人間が持つ意識や決め事ってーのは、相対的に成り立っているんだなーーと。

「自分の中での絶対的価値観」を築こうとしている途中で、気づきました(笑)。

 

ゲスト:"腹減ったー"とか"クソしてー"という生理現象は絶対的。

"嬉しい"とか"クヤシい"って感情は相対的ってことでしょうか?

 

ヒダカ:カッコつけて強がってみたところで、 結局は一人ぼっちじゃカッコつけ甲斐もないってことでしょうね。

反面、社会なんて"絶対"じゃないんだから、「振り回されんな、生きたいように生きろ」ってことでもありますね。

 

スミマセン。特に答えはありません。

 

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第9巻「No More おりこうさん」

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ゲスト:これまたどういう主旨で?

 

ヒダカ:いわゆる「おりこうさん」の思考回路を分析してみました。誰にも頼まれていませんが。

 

ゲスト:なるほど、おりこうさん自身ではないところから、命令が下っているのですね。

 

ヒダカ:いえ、おりこうさん自身からです。

 

ゲスト:は?

 

ヒダカ:自ら「おりこうさんにしなさいっ」って命令を出すように、自動制御装置が組み込まれてしまってるわけです。

 

ゲスト:いわゆる「マインドコントロール」ってヤツですね。

 

ヒダカ:制御装置の機能は、おりこうさんの自制意識によってかなり抑制できますが、消滅することはないようです。幼少のトラウマとはコワいものです。

親と呼ばれる人は、気をつけましょうね。

 

ゲスト:へぇ〜ヒダカさんはさぞかし立派な親なんでしょうね〜。

 

ヒダカ:エラそうにうんちく垂れる親ほど、要注意です。

 

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第8巻「強い時と弱い時。」





ヒダカ:波にのっている時は、何者も寄せ付けない強さがありますね。

   ナンダカンダ言って、強い者はスゴい。強いには強いワケがある。

   オリンピックの北島には感動・感服イタシマス。

 

ゲスト: 弱いのは誰ですか?

 

ヒダカ:恥ずかしながら今のワタシです。

   まだまだ修行が足りんのでしょうなー。

   こういう時は、自虐ネタを描くのが一番ですなー タラーッ

 

ゲスト:「自虐」に益々拍車がかかりそうですね。

 

ヒダカ:「強い時には描けないネタもある!」


   これも「おめでたい生き方〜逆境篇〜」でゴザイマス。


   ・・・半分虚勢デス タラーッ

 

ゲスト:イタイです。



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番外編「息子に嫌われた自由研究ランキング」



・なぜ星野ジャパンはキューバに負けたのか。

・北島を二連覇させる原動力は何か。

とか。。ダメ?ガーン



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第7巻「ヒダカ的教育論」

時には逃げるも良し、捨てるも良し。
唯一守るべきは、"生きたい"という本能だ。




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第6巻「この夏の対策と傾向。」



経済・環境・健康・美容で一石四鳥。 汗臭くなるのがたまにキズですが、たまの通り雨でキレイさっぱり。

お風呂に入って「うそと汚れ」を洗い流せば完ぺきデス!!

「チャリの似合わない女ランキング」第一位のヒダカなので、誰かに見られないようにコッソリ裏道を走っています(笑)タラーッ





見栄はって「2000円」と書いてみましたが、「レギュラー1000円」ってのもザラです。

うかつに「満タン」なんて言おうもんなら、いくら請求されるか分かりません。

「◯◯リッター」ってのも危険です。

財布を確認して「◯◯◯円で」ってのが賢明ですね。OK

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第5巻「主義主張。」



ゲスト:そんなこと言うと、誰も何も教えてくれなくなるんじゃないでしょーか。


ヒダカ:体得するのが醍醐味ですからね。
    本は娯楽かキッカケづくり、
    もしくは「答え合わせ」程度がいいんじゃないでしょうか。
    読んでみて、自分の考えと合っているのも楽しいですが、
    自分の考えと本の主張が違っている方がオモシロい。
    新大陸を発見したような気分を味わえます。 


ゲスト:すごい傲慢な考え方ですね。
    ちょっとムカつきます。アセアセ


ヒダカ:じゃないとやってらませんよ。かぶき者なんて。

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第4巻「自暴自棄ではありません。」



ゲスト:ついに開き直りましたね。


ヒダカ:「お・め・で・た・い」の一環です。

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第3巻「否定式肯定法」




ゲスト:なんかやっかいな方法ですなーーー。


ヒダカ:あくまでも「究極の肯定」のための「否定」です。
    自分を取り巻く"邪念"や"勘違い"を識別するための方法です。
    他者の否定はあまり意味がないのでやめときましょう。

    それと心臓の弱い人はやめた方がいいです。
    あと連発も危険ですアセアセ


ゲスト:誰が考えたんですか?


ヒダカ:モチロンワタシデス。タラーッ

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第2巻「所詮人間なんて。」


一度、"原始人"に戻ったらいいと思うんです。
 

 

 

 



説得力ないなー。ガーン

 

 

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オリンピックの開会式、個人的にとても好きでした。

民族らしさっていいですね。

近代化って、つくづくオモシロくないなーと思います。

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第1巻「そぎ落とせ!」

 


余計なものを削ぎ落としていくと、本当に必要なものが見えてくるのだ。

 

 

 



またカミングアウトですかタラーッ

 

 

描きたい時に描きたいものを描くのだ。

 

これでいーのだ。

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